パズドラの協力プレイから見えたビジネスの3ステップ

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こんばんは。ルートです。

 

今日から仕事始めという人も多かったのではないかと思います。

僕も今日からまた、受験生のサポートを再開しました。

今年も仕事を頑張っていきましょう。

 

 

さて、正月休みはいかがお過ごしでいたか?

僕は今年はだいぶゆっくりで、

実家で中学生の従兄弟とパズドラの協力プレイダンジョンを楽しんでいました。

 

無課金で740日ほど楽しんでいるのですが、

ちょうどモンスターポイントが300,000ポイント貯まって、

従兄弟と一緒にヨミドラを購入しました。

 

 

 

お正月は協力プレイダンジョンの消費スタミナが半分になっていて、

経験知効率がとてもいいという状態でした。

 

この協力プレイダンジョンというのは、その名と反して、実は一人でも遊ぶことができるのですが、

その分難易度が上がるというものです。

 

一方、協力プレイで行うと、

一人でプレイするよりも楽に各ダンジョンを攻略できました。

 

 

お正月みたいに、人が集まる時期に、

ソーシャルネットワークゲームが、協力プレイを強化してくるというのは面白いなぁと思いました。

 

 

各メーカーともに、収益を得たいわけですから、

人が集まる時期に、課金アイテムの売れそうなイベントを行うというのが大事になってきますよね。

 

 

どの業界でも、

・まず人を集める

・時間を使ってもらう

・お金を使ってもらう

 

その3ステップで成り立っているわけですね。

 

 

そんな風に、身の回りを見渡してみると、いろいろな発見がありますよ。

それでは、

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

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著者:ルート


不登校の子どもたちの支援者として働いているルートです。中学校1年生の時の不登校体験や大学院時代の休学体験を活かし、同じ悩みをもつ子どもたちの支援者となりました。 メールでお子さんの相談を受けたこともあります。お困りでしたら、何か力になれるかもしれません。

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