家をもたない住所不定落語家立川こしらさんの思い切りがすごい

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家を持たずに全国を旅する落語家、立川こしらさん。その昔は不要品を引き取って修理して売ったり、物々交換したり、物に溢れて過ごしていたらしい。

人にとっては不要なものでも、価値を感じてくれる人がいるのをとことん応用していったみたい。

こしらさんの思い切りのよさは、読んでいて気持ちがいい。

「やってみる」ってことが大事で、うまくやれば意外とコストもかからないということを体験を通して教えてくれる。一

つで超一流にならなくても、組合せ次第でオリジナリティが出る(といっても落語家としても真打だからすごいけど)。

 


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著者:ルート


不登校児童生徒のカウンセラーをしています。小学校⚽キャプテン、中学校テスト学年一位から、不登校という分かれ道に迷い混み、苦しみました。あのときの暗さ、冷たさから救ってくれた仲間たち。ありがとう。人生の岐路で、一緒に考えるお手伝いをします。大事な選択は、迷ってもいいんです! NDQメンバーです。
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