カテゴリー:子どもとの関わり方

  1. こんばんは。ルートです。 このブログにお越しいただいている方の中には、 お子さんがいらっしゃる方もいるかもしれませんね。 お子さんが「スマホ・ネット・ゲーム」に依存して困ってるー …

  2. 不登校の子どもとの関わりは、 僕にとって、「海を眺めている感覚」に似ている。 青く、澄んだ海。 穏やかな波が、心地よいリズムを刻んでいる。 …

  3. 不登校といえば、ひきこもり。 ひきこもりといえばゲーム。と。 学校に行っていないと、家にいて外出しなくなるし、 やることといったらゲーム、というのはいつの時代も変わらないようです。 …

  4. 私は大学院生時代、先輩のお子さんの家庭教師をしていたことがあります。 中学校数学を教えていました。 また、私が社会人として初めて就いた職は、塾講師でした。 当時から非常勤の心理カウンセラーもやっておりま…

  5. 先日、ある先生とお話している時、 「自分にとって、替えのきかないものってなんだろう」という話になりました。 最初に出たのはやはり「お金」でしたが、 「まぁ、最悪お金は借りることもできるよね」という意見が…

  6. 英語では、「理解する」という意味合いで、 「I see.」 という表現を使います。 つまり、 「観ること」と、「理解すること」には、密接な関係があるということです。 &n…

  7. こんばんは。ルートです。 2015年もあとわずかとなりました。 毎年思いますが、1年が過ぎるのはあっという間ですね。 今年は僕にとって、人脈ビックバンが起きた年で…

  8. こんばんは。ルートです。 いつも書かせていただいておりますが、僕は不登校生徒の支援者として、子どもたちと関わっています。 最近は直接子どもと関わるだけでなく、お母さん方と関わることも多いで…

  9. こんばんは。ルートです。 今週はインターナショナルマッチウィークということで、 ワールドカップアジア2次予選や、EURO2016予選などが行われていますね。 日本…

  10. こんばんは。ルートです。 3連休も今日で終わり、明日からまた平日が始まりますね。 子どもたちはもう少しで夏休みってことで、ウキウキなのかな? さて、 今日も中学3年生の勉強のお…

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著者:ルート


不登校の子どもたちの支援者として働いているルートです。中学校1年生の時の不登校体験や大学院時代の休学体験を活かし、同じ悩みをもつ子どもたちの支援者となりました。 メールでお子さんの相談を受けたこともあります。お困りでしたら、何か力になれるかもしれません。

ルートのこれまでとこれから

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