読むラジオのような伊集院光さんのエッセイ○○のはなし

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伊集院さんのエッセイ。

以前の職場の人に勧められて、ラジオを聞いていたこともあった。ラジオと同じく軽妙な語り口の文章。

インベーダー窟の話は考えさせられた。ブームには廃れもあるんだなと。

あとは「(イルカの)あの芸で鰯一匹だとすると、僕の喋りなんぞシラス小さじ二杯くらいのものだ。」などの例えも笑えた。

エッセイを書くのに苦労していることを書いている回もあって、やっぱり大変なんだなぁとも思う。

 

 

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著者:ルート


不登校児童生徒のカウンセラーをしています。小学校⚽キャプテン、中学校テスト学年一位から、不登校という分かれ道に迷い混み、苦しみました。あのときの暗さ、冷たさから救ってくれた仲間たち。ありがとう。人生の岐路で、一緒に考えるお手伝いをします。大事な選択は、迷ってもいいんです! NDQメンバーです。
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