カテゴリー:不登校生徒支援

  1. 不登校の子どもとの関わりは、 僕にとって、「海を眺めている感覚」に似ている。 青く、澄んだ海。 穏やかな波が、心地よいリズムを刻んでいる。 …

  2. 不登校といえば、ひきこもり。 ひきこもりといえばゲーム。と。 学校に行っていないと、家にいて外出しなくなるし、 やることといったらゲーム、というのはいつの時代も変わらないようです。 …

  3. このブログでは、「あなたが楽しく生活をする」ことを応援するのが目的です。今日はその生活の一つのモデルとなる、「だいぽんさん」についてご紹介します。 だいぽんさんとは だいぽんさんとは、僕がネットビ…

  4. こんばんは。ルートです。 不登校の生徒にとっての解決すべき問題は、「勉強の遅れ」よりも「生活習慣の乱れ」です。 まず生活習慣を立てなおすところが大事になってきます。 …

  5. 今日は教室の子どもたちと、映画『ビリギャル』を観ました。 有村架純さんが主演の映画です。 原作は坪田信貴先生が書いた『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』。 2013年末…

  6. 今日、おいしいおいしい料理のフルコースを食べれたからといって、 明日も同じ料理を食べれるとは限りません。 そもそも今日と全く同じ料理が明日提供されるかどうかも分からないし、 奮発して支払った今日の代金と…

  7. 先日、ある先生とお話している時、 「自分にとって、替えのきかないものってなんだろう」という話になりました。 最初に出たのはやはり「お金」でしたが、 「まぁ、最悪お金は借りることもできるよね」という意見が…

  8. みなさん御存じの通り、僕は中学校1年生のときに不登校になりました。 たくさんの人に支えられ、いつしか自分と同じような悩みを持つ子どもたちの力になりたいと思い、 こうして不登校生徒のカウンセラーになることができました。 &n…

  9. こんばんは。ルートです。 いつも書かせていただいておりますが、僕は不登校生徒の支援者として、子どもたちと関わっています。 最近は直接子どもと関わるだけでなく、お母さん方と関わることも多いで…

  10. こんにちは。ルートです。 今年流行っている本の一つとして、 『嫌われる勇気』という本がありますね。 2015年10月27日現在で、Amazonランキング15位。 667…

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著者:ルート


不登校の子どもたちの支援者として働いているルートです。中学校1年生の時の不登校体験や大学院時代の休学体験を活かし、同じ悩みをもつ子どもたちの支援者となりました。 メールでお子さんの相談を受けたこともあります。お困りでしたら、何か力になれるかもしれません。

ルートのこれまでとこれから

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