世の中の大体のことは期待値で成り立っているというのは同感。『お任せ! 数学屋さん』

この記事は1分で読めます

世の中の大体のことは期待値で成り立っているというのは同感。

 

日常で何かを選択するときも、

等式よりも不等式的な考えをしていることが多いように思える。

あるいは、等式に固まった判断のときは、

ストレスが溜まりやすくなるのかな。

 

許容範囲の定義域が広い方が、ゆとりが持てるみたいだ。

 

完結かと思ったけど、続きもあるのね。読んでみよう。

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

著者:ルート


不登校児童生徒のカウンセラーをしています。小学校⚽キャプテン、中学校テスト学年一位から、不登校という分かれ道に迷い混み、苦しみました。あのときの暗さ、冷たさから救ってくれた仲間たち。ありがとう。人生の岐路で、一緒に考えるお手伝いをします。大事な選択は、迷ってもいいんです! NDQメンバーです。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

記事の編集ページから「おすすめ記事」を複数選択してください。