略奪が当たり前だった大航海時代の勉強になる『世界史をつくった海賊』

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大航海時代の勉強になる。

 

16世紀というと、500年ほど前。

その頃は、スパイスやコーヒー、砂糖が貴重だった。

 

なら豊富な国からとってきたらいいじゃない、と、

イングランド、オランダ、ポルトガル、スペインなどは船を出していた。

 

当時の船はもちろん安全性は保証されておらず、

大変危険だった。

 

しかも各国が王室の命令で公式に略奪、

海賊行為をしていたというのが驚き。

 

少し時代が違えば、こうも常識が違うのか。勉強になるなぁ。

 

 

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著者:ルート


不登校の子どもたちの支援者として働いているルートです。中学校1年生の時の不登校体験や大学院時代の休学体験を活かし、同じ悩みをもつ子どもたちの支援者となりました。
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