2018年の読書まとめ

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2018年に読んだ本の感想を、毎月アップしていました。

1年分の記事を一括でまとめたいと思います。

 

元不登校生徒、現カウンセラー

ルートの読書まとめです。

 

 

 

 

数学ガール、TEDトーク、リーダー論など、2018年1月の読書まとめ

このミス大賞、蛇蔵&海野凪子コンビにハマった2018年2月の読書まとめ10冊

1日100ページ以上読めた3月の読書まとめ

「騙し絵の牙」はまるで「VR大泉洋」だと感じた2018年4月の読書まとめ

有川浩さんの小説が特に面白かった 2018年5月の読書まとめ

小さな習慣を積み重ねて14冊読めた2018年6月の読書まとめ

15冊読んだ2018年7月の読書記録

12冊読めた2018年8月の読書まとめ

まんがで読破シリーズ中心に11冊読んだ2018年9月の読書まとめ

13冊読んで年も重ねた2018年10月の読書メーター

12冊読めた2018年11月の読書まとめ

16冊読めた2018年12月の読書まとめ

こんな感じで148冊読めました。

2017年が144冊だったので、ちょっと更新してました。

今年もたくさん読んでいきたいと思います。

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著者:ルート


不登校の子どもたちの支援者として働いているルートです。中学校1年生の時の不登校体験や大学院時代の休学体験を活かし、同じ悩みをもつ子どもたちの支援者となりました。 メールでお子さんの相談を受けたこともあります。お困りでしたら、何か力になれるかもしれません。

ルートのこれまでとこれから

ルートへのメッセージ
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